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リックスパーク
Rick-spark1
読み: りっくスパーク
初登場: 星のカービィ2
分類: 仲間と合体

リックスパークは、カービィが仲間と合体して使えるコピー能力の1つ。

概要 編集

リックと合体した状態でスパークをコピーしていると使えるコピー能力。リックが鼻の先端辺りからビームを放つ。『星のカービィ 夢の泉の物語』などにおけるビーム能力と似たような能力であるが、ビーム能力ほどムチのようにしなるビームではない。星のカービィ2では背中に居るカービィも痺れるアクションをするが、星のカービィ3ではしない。

漫画でのリックスパーク 編集

星のカービィ デデデでプププなものがたり

ゲームとは異なり、カービィのように全身から放電する。

3巻 第1話「ポピー、プププランドの大王になる!?」
ポピージュニアポピーに「こんなやつ(デデデ大王)もう死刑にしてよ!!」と訴えた際、カービィが召喚して電気椅子の代わりに使った。
4巻 第7話「危険がいっぱい!? 密林の埋蔵金を探せ!!」
カービィに川へ投げ落とされたデデデ大王がピラニアの群れに襲われたため、川に飛び込んで放電することでピラニアを全滅させた。ついでにデデデも感電した。

画像 編集