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キリサキン
読み: きりさきん
能力: なし
登場話: 第60話

キリサキンは、アニメ『星のカービィ』に登場する魔獣

概要 編集

第60話で登場。額に角の付いた紫色のゴリラのような姿で、折られてもすぐ再生する鎌状の腕を持つ。

かつて銀河大戦中に宝剣ギャラクシアを奪い、闇の洞窟に隠した。それを奪還しに来たメタナイトガールードを迎え撃ち、命の危険を冒しながらギャラクシアを引き抜いた彼女を殺害した。メタナイトの力をもってしても完全に倒し切れなかったほどの強敵らしく、シリカに命を狙われていると勘違いしたデデデ大王によって取り寄せられ、再びメタナイト達の前に現れた。

巨体に似合わぬ高い敏捷性と凄まじいパワーを持ち、シリカ・ソードブレイドをあっさり蹴散らし、更にソードカービィをも追い詰める。しかし、シリカとメタナイトの活躍で、ギャラクシアを手にしたカービィの放った「ギャラクシアソードビーム」の一撃で倒された。

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